心をみがく

ここに参加しているみんなは、挨拶もしてくれて、優しくて、法友もいっぱいできて良かったなと思った。昔から人を助ける仕事をしたいと思っていましたが、社会の「特別授業」を受けて、「やっぱり人を助ける人になりたい」と思いました。

御法話「愛を広げる力」で説かれた、「汝の隣人を愛せよ」の教えがとても大切なことだと感じた。まずは、自分が強くなり、一人ひとりの仏性を見つけて、相手を本当に愛せるようになりたい。

いただいているものが多いということは、その分だけ返せるということであり、その分だけ与えることができるということだと思う。受験のための勉強ではなく、将来役に立つ勉強をしたい。

当たり前に、サクセスNo.1に通えている幸せを感じた。親が幸福の科学を知ってくれていたおかげで通えている。幸福の科学やサクセスNo.1を知らない人がたくさんいるので、僕は絶対に、この世的に成功して、幸福の科学を広めていきたい。

初対面の人に自分から話しかけるのが得意じゃなかったのですが、みんなが声をかけてくれたのが、すごく嬉しかったです。細切れの時間はいつもゲームをしたり、マンガを読んだりしていたので、細切れの時間を大事に使えるようにしたいと思います。

「あなたの夢は何ですか」と聞かれて、答えることができないことにプレッシャーを感じていた。合宿を通して、焦らなくてもいいのだと気づけたのが良かった。

全国の法友と仲良くなれました。みんな優しくて、普通の友達以上の友達ができたと思いました。帰ったらまず、この合宿に参加させてくれたお母さんに感謝したいです。それから、夢を実現するために、研修で学んだことを生かして頑張っていきたいと思います。

ネガティブだったのが、ポジティブになれた。勉強ができないことを、環境のせいにするのは間違いだと分かった。

合宿の目標は、昨日の自分よりもポジティブになることだった。日々、心が磨かれ、黒ずみが消えていく感じがして、すごく良かった。今の自分なら志望校も受かると感じている。自分の人生なので、自分で道を切り開いていきたい。

社会の「特別授業」で、元自衛隊だった人に詳しく話が聞けて、勉強になった。いろんな所から人が来ていて、いろんな友達ができたので、良かったです。